タイでは合法で射撃ができます。いきたい!

射撃(合法)について。

 タイは決して銃の所持を合法化している国ではありません。個人的に銃を持つ事は当然禁止されています。しかし,国が許可を与えた所では,観光客でも銃を撃つ事ができます。あの,38口径の衝撃を皆様へ・・・。

 まず、バンコクで一番有名で、観光客の方々が行かれるのは、シューターズギャラリーさんではないでしょうか。色々な広告,更にはヤフーからバンコクでキーワード検索すれば,そのホームページが見れる&サービスの充実度で納得の人気&知名度です。

 次に我々がお勧めするのは,バンコク裏情報発信基地からの発信情報です。施設は普通のきれいさですが,安く撃てて,更に銃以外にも楽しめるオプション込みという優れもの情報&あまり知られていない! 

 ちなみに気なるお値段ですが,交通費抜きで,20発(38口径)撃てて,1,000バーツくらいです。更に,ここは驚くべきオプション付きです。(実際は銃がオプションなんです。だから意外と知られていないのです。) そのオプションは,ここでは秘密です。ただし,安い上に,オプション付き。半日フリーな日があって,銃が撃ちたいとおっしゃられる方は、MCMトラベルさんに頼まれると,満足度120%です。本当です。

 また、ご自分の力で行く事も可能です。

 ちなみにここは軍関係の,当然合法なシューティング施設です。日本では絶対にできないことを海外ですることも,海外旅行をする上での楽しみの一つです。グァムやハワイでもできますが,ここまで安く銃を撃てる所は他にないでしょう。

 更にここではおいしい事ができます。ターゲットを自分の持参した物に交換する事ができます。(100バーツほどチップをあげる事になりますが。) 私は以前,ジーンズを持参して撃ち抜きました。1発目が,危うく股間をかすめて,穿く事ができないジーンズになりそうでしたが,全て自分の腕次第。ショットガンで撃ち抜かれたジーンズはありますが,38口径で撃ち抜かれたジーンズは・・・,そうないはずです。ちなみに,ショットガンもあります。

 そして,お土産としてターゲットを貰えます。あなたのターゲットが穴だらけだと良いですね。

 以上が,「射撃」についてでした。
バンコク裏街道

ストレス解消になりそうです。